りんご

鈴木農園では、『ふじ』という品種を栽培しています。
袋がけをせず栽培しており、太陽のひかりをたっぷり浴びていることから、市場では『サンふじ』と呼ばれています。

☆★2018年のりんご予約は10/22に開始します★☆



<<商品ランクの説明>>
ランク 説明 おすすめ用途
秀(贈答包装) 着色のよいもの
フルーツキャップ詰めで見た目がよい
改まった贈り物
秀(簡易パック) 着色のよいもの 一般的な贈り物
無印(傷なし) 着色にムラがあるもの
小玉は年明けまで日持ちします
友人、親しい親戚などへの贈り物
ご自宅向け
無印(傷あり) 軽微な傷やつる割れ、サビがあるもの
日持ちは1週間程度
ご自宅向け
バラ詰め(傷なし・あり) 無印に加え、形の悪いものも入る。
内容量は若干多めだが、大きさは不ぞろい
ご自宅向け
※味重視のため、秀品でも小さな傷が混じることがあります。

お取り置きしておいて、年末や年明けに発送することも可能です。
ご希望の方はその旨をご連絡ください。

※ランクで味に大きな差はありません。


〜〜♪りんご箱にはジャムを2瓶まで同梱できます。一緒にどうぞ♪〜〜

(10/15更新)

☆★2014年のりんごの出来★☆
  


昨年に続き『葉とらずりんご』を行います。

葉とらずりんごには、「葉とら>ずりんご」の説明を同封いたしますので、
色ムラが気になる方にも安心してお勧めしています。

------葉とらずへの思い-----
うまくてでっかいりんごを作るために、葉摘みはいるのか?
今年就農したばかりだから、そんな疑問が湧いたのかもしれません。

葉摘みは、色むらのない、真っ赤なりんごを作るために、なくてはならない作業です。
りんごの周りにある葉っぱをきれいに取り除き、
太陽の光がりんごに満遍なく当たるようにすることで、
色むらのないキレイな真紅のりんごを作るのです。
我が家では、収穫の1ヶ月前〜2週間前までに葉摘みをしています。

しかし、葉っぱは、光合成をして糖を生産する大切な工場。
うまいりんごを作るために、もっとも大事にしなくてはならないものです。
しかも、摘み取られるのは、りんごの一番近くにあって、
収穫当日まで頑張って糖を作ってくれるNo1の葉っぱたちです。
もっと美味しくなるはずなのに…。

見た目はいまいちだけど、最後まで葉っぱが頑張ってくれる「葉取らずりんご」、試してみてください。

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葉取らずにすると着色にムラがでるため、見てきれいなりんごにはなりません。
贈り物では見た目も大切であるため、全てを葉取らずりんごにはせず、
ご要望に合わせて準備をしたいと思います。

従いまして、葉取らずりんごは数に限りができますので、
準備できない場合は、通常のりんごでのご用意となります。
ご了承ください。

   ◇葉とらず◇             ◇葉摘み後◇
 

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表示方法: 写真のみ一覧説明付き一覧

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